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Javari.jpの売りは次の3点。

 1.送料無料
 2.翌日配送
 3.返品無料


 1.と2.だけでもJavariを選ぶ理由としては十分なのですが(例えばABC MARTのネット通販だと、送料有料のうえ3日ぐらい待たされる)、3.が凶悪なまでに強力。他のネット通販ショップを根絶やしにできるだけの破壊力があります。

 これ、「サイズが合わない場合に別サイズの同商品に交換」とか「不良による返品時の送料が無料」とかそんなチャチなことを言ってるんじゃないんですね。室内での使用に限りますが、試着して気に入らなかったらバンバン返品していいんです。

 もう通販としては規格外ですね。よっぽどの安売りじゃなければこれに対抗はできないんじゃないかしらというレベル。

 ご丁寧にも返品用にヤマトの着払い伝票や、試し履き時のチェックポイントを書いたガイドまで同封されています。何この至れり尽くせりっぷり。いや、確かにバナーには「返品無料」って書いてありますけど、ここまで手厚いサービスだとは想像もしていませんでした。
(詳しい返品の規約はこちら

Javari.jpの靴通販が笑えるくらい便利だったという話 - 機械 (via hepton-rk) (via xxxchoko) (via glasslipids)

単なる返品体制の充実ってだけじゃなくて、厳密なサイズが要求されるお買い物が通信販売でできるようになってるところが、javaliのグレイトなところだと思ってる。靴って、「基本25.5なんだけど、メーカーや型によって微妙に違うから、お店で履いてみないとなー」っていう代表格だったと思うんだけど、遠慮なく前後1サイズずつ刻んだのを送ってもらって、合わなかったやつを返せばいいってモデルを作ったところが、すごいと思う。返品サービスじゃなくて、試し履きサービスって感じかな。リアルな店舗で、「すみません、もう1つ大きいの持ってきてもらっていいですか?」よりも、よっぽど気楽だし、一発で決まる

(via scsa) (via konishiroku)

(via otsune)

(via shibats)
通りすがりの女子高生たちの会話。「日本のケータイてアスパラガス言われてるんやて」「へー。細長いから?」
いまやっている会社、これからつくろうとする会社の理念に「Web2.0」や「セマンティック」を入れることはもうないと思うが、「モバイル」「ク
ラウド」「スマートフォン」「タッチ」「ユーザーエクスペリエンス」なんかは危険キーワードだ。